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Author:日本旅行写真家協会
旅写ブログいよいよスタート! 旅、写真に関する情報を発信していきます。
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| フィリピンの世界遺産 |
東京の杉森です。
GW中はフィリピンのトゥバタハリーフに撮影に行っておりました。
ここは世界自然遺産に登録されるほど美しい海中風景が広がっています。
アクセスはパラワン島のプエルトプリンセサからクルーズ船で約10時間かかります。
ダイバー以外が訪れることはほとんどなく、手付かずの自然が残されています。
しかし、密猟者などが入り込むこともあり、フィリピン政府はレンジャーを待機させ監視を行っています。

ノーストゥバタハ バードアイランド沖
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(2008/05/12(月) 16:26) |
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| ≪日本縦断24時間≫−Japanese Workers- |
会長山口より会員諸兄
キヤノン企画展 ≪日本縦断24時間≫−Japanese Workers- の作品締め切りが迫っています。 越実行委員長はじめ、委員各位の努力は、大変なもので 自分の仕事を犠牲にしてまで、この企画展に≪旅写≫の命運をかけてくれています。 ここの作品評価はともかく、どのくらい「旅写」が組織として纏まっているかを見せなければ、 この企画展が表価されません。 実行委員会の犠牲の上に、企画展があるのではなく 会員個々人の意識の集約を問われる写真展です。 会員諸兄の大いなる協力なくして、組織の存在はあり得ません。 どうぞ、よろしくお願いいたします。
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(2008/05/08(木) 23:35) |
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| 高野さん:ムスタン王国取材中・・・・山口 |
皆さんこんにちわ。このところ、高野さんの行方が解らないと何人かの会員から聞かれました。 以前に、ムスタン取材で、現在大きな祭のイベントが開催されるとのことで、 ネパールは、よくシィ財に行っていたけれど、今回は、どうしてもムスタンに行って来ますと、 聞いておりました。 本人がおりませんから、彼に代わってお便りします。 きっと、素晴らしい、ムスタン王国の作品取材をして、元気に帰ってきてくれることと、 健康を祈念しています。ご報告まで! (会長 山口勝廣)
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(2008/05/02(金) 09:38) |
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| 2007≪休暇村ふれあい写真コンテスト・入賞入選決定≫ |
待望の≪2007・休暇村自然とのふれあい写真コンテスト:入賞、入選決定≫ 3月26日、第5次にわたる厳正な審査を経て、2007年度の≪ふれあい写真コンテストの審査が≫、午前10時から夕方にいたるまで一日で行われた。 「休暇村協会賞」・「富士フイルム賞」・「日本旅行写真家協会賞」をはじめとする、入賞、入選作品が決定された。近日中に、担当委員会から発表される事になるでしょう。 入選、入賞作品は、「HOT LINE」や「休暇村HP」上で見ることが出来るようになるでしょう。 (会長 山口勝廣)
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(2008/04/25(金) 11:47) |
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| 二つの「旅写展」キヤノン新企画展≪日本列島24時間・Japanes Workers≫・「第9回旅写展」いよいよ同時進行に! |
活発に活動を始めた「日本旅行写真家協会」、6月18日には、キヤノン品川オープンギャラリー、30メーター壁面2面を使用した≪日本列島24時間・Japanese Workers≫が、日本列島の全てを網羅、働く人々を捕らえた写真展、今ひとつは、隔年置きに開催してきた≪第9回旅写展≫が、六本木ミッドタウンの富士フォトサロン開催に向けて、植村実行委員長が活動を開始した。 人数の少なかった当時では、考えられない企画であり、≪旅≫の情報を写真を通して社会にアッピールする協会本来の目的が、実現に向かって動き出したと言うことです。 写真大国日本といわれながら、もっと素直に写真を楽しみましょう。 社会の喧騒や、世界の紛争は留まることが無くても、 ≪旅写≫は、写真を通して、世界の平和に貢献したいものです。 (会長 山口勝廣)
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(2008/04/25(金) 11:28) |
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